2/26/2015

Exploring Stockholm

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Hi there, how are you doing?
well, some of you may know through my Instagram, I'm in Okinawa for driving school.
The weather is amazing. It's 24℃ outside and feels like summer already.
I'll be stay here for about 2 weeks to get a driver license. 
Hopefully, i can pass the final exam and fly back to Tokyo in 2 weeks.

Anyway, today i'd like to post some random photos from my trip to Stockholm.
Back to winter !

こんにちは、結構な割合でウチナーンチュに間違われています、マツウラです。
はい、5日ほど前から沖縄に来ています。人生初の沖縄です。
ただのvacationじゃないですよ、免許合宿です。
ぼーっとしてたら一ヶ月くらい居てしまいそうなので、頑張らなくては。

というわけで、もの凄い気温差ですが、
今日は、常夏の沖縄から、極寒のストックホルムの話を書きますね。

今回は、第一回。私がみたストックホルムです。


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― ストックホルムおすすめ格安ホステル ー

The City Backpackers Hostel for the first 2 night

検索キーワードのようなタイトルですが、
最初の2日間は、今回もやっすーいホステル。
The City Backpackers です。ロンドンで泊まったThe Dictionaryにどこか似ていて、
ポップでヒップな (ヒップでポップ?な)、格安ホステルです。
今回は、定番の2段ベット4人部屋に滞在しました。

ロンドンのDictionaryの8人部屋がとてもカオスだったのを覚えてますが、
こちらは、オフシーズンだったせいか、とっても静かで過ごしやすそうでした。
ただ地下にあるため、窓がなく冬眠している感はありました。笑

でもね、4人部屋には窓があります。
朝、6時くらいに目が覚めたら、窓の向こうはまだ青かったです。


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「なーんだまだ夜じゃない。」って布団でぬくぬくしていたら、
少しずつ部屋にあかりがはいってきました。


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凍った道を慎重に走る自転車のおばさんや、
颯爽と風をきって歩いていって、つるっと滑ってしまったお洒落なお兄さんを
まだうす暗い部屋から、ぽわわ〜んと眺めてました。


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ながーい朝を過ごした後は、とりあえずしっかり防寒し、
googlemapをたくさんスクショして、街へ。


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walked around the old town, Gamla Stan.


― 古い町並みが残るGamla Stan ―

まずはストックホルムの中心地から、
国会議事堂のある、小さなヘランズホルメン島を抜け、
古い町並みが残る、ガムラスタンへ。
Gamlaは「古い」Stanは「街」という意味だそう。そのままなのね。

まだ10時まえだったこともあり、観光客はほぼゼロ。
知っている方も居ると思いますが、
ここGamla Stanは『魔女の宅急便』の舞台になったところなんです。
細く入り組んだ石畳の路地は、地図なしにただふらふら歩くのが一番ですね。
これはベネチアで学びました。

で、ふらふらしすぎて気づけば行きたい方向と真逆に進んでいました。
ひとりでふらふらするのは大好きですが、方向音痴です。かなりの。
でも、まあ一人で居る限り、誰にも迷惑はかけていないので、
迷っても迷ってないことにしてます。
"It's meant to be"だってね。


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 Fika at Kaffekoppen

ふらふらした後、たどり着いたのは、とっても有名なカフェKaffeKoppen
噂によると、たいてい観光客でいっぱいらしいのですが、ちらっとみてみると、
なんと白髪のアジア系おばあちゃんがひとり。
ちょっと朝早いだけで、何かと特ですね。

というわけで、あまーい朝ご飯を食べました。
味は、え〜、、ふつうです。
でも雰囲気で美味しさはプラスされてました。

あとね、テーブルの上のろうそくに本物の火が灯されているのですが、
気を抜くと、髪の毛が燃えそうでした。笑


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そのあともふらふら。

※ あ、ここから時系列ぐちゃぐちゃです。



― オフィスの大きな窓 ―

ストックホルムの街をあるいて思ったのですが、
窓が大きい。気のせいかもしれません。笑
でも、働いている人が通りからでも、もの凄くよく見えます。
職人さんに限らず、デザイナーや事務的な仕事だって、
働く姿がよ〜く見えるんです。働く人の気分転換にもなるし、
外と内がきっぱり分かれてないのがなんだかよかったです。
だからこうやって、「はぁ〜ん」って言う瞬間だってみえちゃいます。
お疲れさまです。


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 ― お店に並ぶかわいい子たちSemla ―

You can't miss Semla if you find yourself in Sweden this time.
i don't even remember how many i had it during my stay.

そうそう、この時期のスウェーデンでこれは忘れてはいけません。
この見た目もかわいらしい、Semla (セムラ) です。
Semlaはスウェーデンの伝統菓子のひとつで、
今ではクリスマス明けくらいから、2ヶ月間くらい食べられている期間限定ものです。


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歴史は深く、昔スウェーデンでは復活祭の40日間断食をやっていて、
Semlaはその断食前のごちそうだったそう。
今では断食がなくなっても、Semlaを食べる文化は残っていて、
毎年この時期になると、街のお店ではこのかわいこちゃんたちがたくさん並びます。
こんなかんじに、整列してる姿がいとおしい…

味も、甘いパンにアーモンドペーストとホイップクリームが挟まっているだけで
とてもシンプルなんですが、私はもう惚れています。
お店によって、味も見た目も違うので食べ比べると楽しいですよ。
私は、Amandaに連れて行ってもらった、PASCALが一番好きでした。(写真上)


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Fika at Drop Coffee

そして Fika 続きで、コーヒー屋さん Drop Coffee
ここは、コーヒーマスターたちが口を揃えてよいというので、行ってきました。
お洒落なお兄さんやお姉様、そしてお洒落な子連れママパパで店は満席。
3度目くらいでやっと席をゲットし、ラテをいただきました。
私深いことは分かりませんが、ふつうに美味しかったです。ごちそうさま。
でもね、残念だったのが接客。
人気のお店で忙しいのは分かるけど、「え、」ってほど雑でした。
あと、待ってるベビカーを連れたママたちの目線が痛い。

というわけで、ゆっくりはできないところでした。
でもね、お店はカリタをはじめ、made in Japanで溢れてて、
なんだか嬉しくなりました。だから、ま、おっけい。


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写真はないですが、近くのPapercut っていう本屋さんは、
いけてる雑紙が壁一面にあって楽しかったですよ。
日本の雑紙もいくつかありました。


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― パパと子供たち ―

街を歩いていて、もうひとつ思うこと。
ベビーカーをおすパパの多さです。
北欧のスウェーデンは社会保障が充実した国というのは、有名な話ですが、
本当にそれを強く感じました。
イクメンなんて言葉はないですよ。子育てはふたりでしていくもの。
友達のAmandaも言っておりました。
交代で育児休暇をとり、ママが働いているときはパパが子供たちの面倒をみます。
だから、公園やカフェにはパパたちの集いができていて、
子供たちにかわいい声で話しかけてるパパをたくさんみました。


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― ストックホルムの地下鉄 ―

そうそう、ストックホルムのメトロはこんな感じ。
駅内のアートが有名ですが、あいにく写真はありません。
あと、あまりアートのあるラインを使わなかったんですよね。
Instagramにはちょろっとアップしています。

それよりも、車内の設備に感動。
優先席はもちろんですが、乗り降りし易いよう、手すりがたくさんあります。
そして、ベビーカーでの乗車では、そのベビーカーをおす大人一人分は無料だそう。
なんて素晴らしいの。


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レトロな車両はこんなかんじ。
なんだか美味しそうな色合い。


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― あちらこちらにヤーパン―

ヤーパンは、Japan。日本のことです。
前から、ブログやインスタでもスウェーデン人が
日本文化に興味があるのは知っていましたが、
実際にみて改めてびっくり。

こちらは、牛乳のパッケージ。
スウェーデンで乳製品といったらAlra社は有名ですが、
よくみると「ONAKA 穏」の文字が。
これは牛乳というより、飲むヨーグルトに近いとか。

ちなみに、いまでは定番となったこの牛乳のテトラパック。
誕生したのは、スウェーデンなんですって。
びっくり。


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続いてこちらは、ストックホルム郊外にある温泉施設 Yasuragi の浴衣。
実は私、スウェーデンに行こうと思った最初の目的は、
ここYasuragiでのインターンでした。でも、あいにく募集はしておらず、
一生懸命かいた履歴書は自動返信で返ってきました。笑

で、この Yasuragi スパホテルのなっていて、
日本人の建築家、笠島洋二さんが設計した建物には、
銭湯をはじめ、鉄板焼き屋さんや日本庭園があります。

知ったきっかけは数年前、
私がずっとフォローしていたストックホルムのブロガーの記事にて。
その当時の記事はこちら

なんでも、この浴衣は持ち帰り可らしく、
お家でバスローブのように使うのが、粋だそう。
Amandaのお家にもありました。


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― 暮らすように旅する ―

最近いろんなとこできく「暮らすように旅する」という言葉。
私は旅行で行っても、地元の人な感じをだしたい人なので、これに近いですかね。笑
まず、初日にたくさん歩き、地元の人をひたすら人間観察。
翌日からどんどんまねしていきます。笑
あとスーパーにゆきます。できれば自炊をしてみます。(普段そんなにしないのにね、)

今回はRuiのすてきなお友達PatrickがNYへ出張の間、
「僕のアパート住んでていいよ〜」っということだったので、
残りの5日間はここで生活させていただいきました。


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前の夜みんなでバーで飲んでたとき、彼がぽそっといった言葉が素敵でした。
「airbnbとかで人の家に簡単に泊まれる時代になったけど、
昔はその間にお金なんてなかったのにね」って。

もう彼には感謝の気持ちでいっぱいです。
私も誰か宿がなくて困っている知り合いがいたら、歓迎します。

ps: Patrickがやっているスタジオのページもここからチェックできます。
PEOW STUDIO


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そして気持ち悪くなるほど物価の高いストックホルムでは、
スーパーが旅人の味方です。ま、どこでもそうか。


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これお店で食べたら3倍くらいするんだろうな〜とか思いながら、
おいしい朝ご飯を食べました。
ちなみに、この美しいプレートはPatrickのお母様の手作りでございます。


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というわけで私がみたストックホルムはこんな感じです。

空気はひんやり、ギラギラの太陽はないし、街はどこか静か、
でも屋内と、人はとんでもなく温かかったです。

こういうまとめよくありますが、この通りなんだもの。
あとね、屋内が温かいのも本当。
東京より寒いはずなのに、そんなに「さっむ!」って苦しまなかったです。



あ〜久々にこんなに文章書きました。
ここまで読んでくれた人がもしいたら、ありがとうございます。
嬉しいです。


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最後は、ぼーっと眺めてたら涙がでてきた夕焼け…で。
冬の夕日は美しいね。

well, i'm sorry that i didn't write much in English.
But in the next post, i'll post about Konstfack with English texts.
so stay tuned!

というわけで、次回はAmandaちゃんが案内する、
ストックホルムの有名芸術大学Konstfackについて。

お楽しみに。



See you again.

ではまた。



2/18/2015

7 days in Stockholm

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Hi there, how are you doing?
Sorry about the silence over the past week.
well, my trip to Stockholm is coming to an end.
I'm at Doha airport waiting for my flight. I have 8.5 hours here.
Plenty of time for blogging.

well, I have so much to tell you all. It's been a wonderful week.
I can say that this trip is all about PEOPLE.
I met a lot of amazing people along the way and it just beyond words.
I realised again that traveling alone doesn't mean "alone" all the time.
You can meet someone there to experience it with you.
Even if you don't actually plan anything, you will find something to do with someone.
That's how most of my travel planning goes.
I have so many things that i want to tell you all about it
 and I don't think i can write about it in one post.
So this time, i'm planning to share them with you over 6 posts or more.

こんにちは、Stockholmでの一週間を終え、
ドーハ空港にて8時間半の乗り継ぎ待ちをしています、マツウラです。

さてさて、ストックホルム、
まず何処から話をしたらいいのか。

一言でいうなら、「人とのつながり」。
かっこつけてるように聞こえますが(「」はついてますが )
本当に毎日新しい出会いがあって、とりあえず一週間では足りませんでした。

つい最近までアップしていた、夏のヨーロッパ旅行みたいな旅もよいですが、
今回は、じっくりゆっくり旅したくて、ぐるりと北欧をまわるのをやめ、
一週間ストックホルムに滞在することにしました。


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初めての土地でひとり。一週間あれば十分って思ってました。
でも、知れば知るほど、時間が足りなく感じて…
もっと見たいものがあって、もっと会いたい人がいて。


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この大学生活の間、色んな国にいく機会がありましたが、
今までで一番濃い旅になったと思います。


というわけで今回は、全6回でストックホルムでの一週間をお送りしていきます。



 1. City of Stockholm

I expected that the weather in Stockholm would be quite gloomy.
But, actually, i got to see the sun lots of time during the week.
I spent my first day walking and exploring the city almost all day.
Since this was my first time in Stockholm, i wanted to see the classic part and views.

今回が初めてのストックホルムだったので、
とりあえず初日は、一日中歩き回りました。
もっと曇ってて、どよーんとしてるイメージでしたが、
だんだん日ものびて、晴れの日も多かった気がする。

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2. School visit : Konstfack with Amanda

One of the highlight of my travel ―meeting with Amanda Berglund @amanda.berglund,
a talented graphic designer/illustrator, who was just an Instagram friends until this point.
She gave me a quick tour of Konstfack, the school she goes to.

今回も、インスタグラムに感謝。
一人目は、グラフィックデザイナー/イラストレーターのAmanda
彼女が通う、有名芸術大学、Konstfackを案内してくれました。

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3. Studio Visit: Rui Tenreiro

Another InstaMeet with an amazing illustrator and art directer, Rui Tenreiro @tenreirui.
He showed me his work at his studio.

ふたり目は、モザンビーク出身のイラストレーター/アートディレクターのRui.
彼が仲間とシェアするスタジオにお邪魔しました。
ストックホルムにくる前から、いろんなアドバイスをくれて、
滞在中もたくさんお世話になったRui。ほんと、この旅で一番感謝してます。

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4. Kakigori pop-up shop, Rullator at Kikusen

 Rui and Ivana run a Kakigori pop-up shop together
and he opened it for me at Japanese cafe, Kikusen run by Yurie-san.

そのRuiと友達のIvanaは、趣味でポップアップのかき氷やさんをやっています。
今回はIvanaが多忙だったため、急遽、Ruiが私のためにわざわざお店を開いてくれました。
東アジア美術館にあるカフェ、Kikusenの一角で、いつも開いてるそうで、
今回もオーナーのYurieさんにお願いして、かしてもらいました。
本当にわざわざありがとうございます。

Ivanaが多忙のため、ふたりの写真は、今朝8時に集合してほんの数分で撮りました。
寒いのに氷もってくれてありがとう。笑

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5. The oldest bookstore in Stockholm

I just stopped by one of the book stores in Södermalm, called S:t Pauls Bok & Papoershandel.
Then, i found out that it's the oldest bookstore in Stockholm.
She told me all the history behind it.

2日目、ふらっと立ち寄った本屋さんは、ストックホルムで一番古い本屋さんでした。
お店のオーナーさんがながーい歴史を一時間くらいお話してくれましたよ。

そこにたまたま来たお客さんのひとりが、折り紙を折っていた私に、
「紙に興味があるなら、知り合いに紙の達人がいるよ、」って
ある日本人の連絡先をくれました。


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6. School visit: Carl Malmsten Furniture Studies 
with Mihiro-san and Leif Burman 

On the second day, i got to know her through one of the customers at the bookstore.
Amazing washi-paper artist/bookbinder, Mihiro Burman
and her husband/ furniture designer, Leif Burman.
He teaches at Carl Malmsten Furniture Studies and they gave me a quick tour of the school
and invited me to their lovely home.

そう、それが、Mihiroさん。
ストックホルムで和紙や製本のワークショップなどを開いている、日本人アーティストです。旦那さんのLeifさんは家具デザイナーで、ストックホルムでも有名な家具専門の学校Carl Malmsten Funiture Studiesで、教師をしています。

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突然の連絡にも関わらず、学校をぐるりと案内してくれて、
そのうえ、素敵なお家にも招待してくれました。
ストックホルム最後の夜でした。

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and Thank you Patrick for letting me stay at your place.
I stayed for 5 days at his apartment while he was in NY for work.

そして、なんといっても、Patrickに感謝。
ストックホルム後半の5日間は、彼のお家で過ごしました。
出版社をもっている彼は、コミックフェアのため仕事でNYに滞在していて、
その間、私が部屋を使っていいよ、って。
PatrickがNYにいく前の夜に、みんなで遅くまでバーで飲んだのおもしろかったです。


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So, I'll be back here soon with my next post.
Stay tuned for updates!

というわけで、7日間のストックホルム、
ざざっとまとめるとこんなかんじでございます!

素敵な出会いに感謝。

つづく。

Thank you for stopping by.
See you again.



2/08/2015

Moving on to the next chapter

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Hi there, how are you doing?
well, my family and i just moved into our new place and it already feels like home.
here's some photos from our busy moving day...

こんにちは、家までgoogle mapと共に帰宅しましたマツウラです。
昨日やっとこさ引っ越しが終わり、バタバタした一週間が終わりました。
なんだろ、本当にあっという間でした。
山のようにあったモノがどんどん段ボールに詰められて、
4年間くらしてきた場所が一気にすっからかんになって、
気がついたら、新しいお家で目覚めてました。

前の1.5倍くらい広いリビングにわくわくしながらも、
なんだか、前から住んでいたような不思議なかんじもします。
だって、部屋見にきたときに、「わたし、ここに住む!」ってなったもの。
(ほんと、SATCのCarrieが"Hello, I live here!"っていうシーンみたいだったよ。笑)

とにかく、もう新居が大好きです。
と、ここまで新しいお家の話をしましたが、
今日は4年間住んできたお家と、
生まれてから21年間住んできた千葉に、
ありがとうの想いで投稿します。

まずは、引っ越し前日のバタバタ写真から。


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妹がすてきに梱包してくれました。

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冷凍庫から発掘されたパイシートで、かわいいおいしいものを作ってくれました。

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このね、部屋のまどから差し込むあったかいひかりが大好きなんです。
この部屋をきめたときも、それが一番の理由。

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私が大学入学してから、卒業まで。
4年間本当にありがとう。



I've lived in Chiba ever since i was born, even though we have moved a few times in there.
And I just realized that this is my first time living outside of Chiba.
So today, let's take a time to look back at my days in the little town
with some photos from Setsubun a few days ago.

そして、生まれてから21年間ずっとくらしてきた千葉県。
海の近い東金も好きだし、ふなっしーのいる船橋も好きよ。

写真は、この間の節分に、近所の法華経寺で行われた豆まきから。

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何度も見てきたこの参道も、こんなに人でいっぱいなのは初めて見ました。


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そうそう、この辺りには銭湯がたくさんあります。
家からも煙突がみえたな。


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駅前から法華経寺に続く、商店街も好きです。

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もちろん、ふなっしーも好きです。



というわけで、大好きな土地をさるのは、ちと悲しいですが、
新しい場所は新鮮で、これから数年間、
また色んなことがここで起こるってかんがえると、ワクワクします。

さてさて、本格的に時間が大変になってきましたので、
もう、この辺りにしておきます。
それでは行ってきます、ストックホルム!


Thank you my old house, Thank you Chiba and see you again.
well, i'm heading to Stockholm now! so i should get going.


ではまた。


Thank you for stopping by.
See you again!